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    ライブと家で聴く音楽の魅力。

    • 2012.04.05 Thursday
    • 22:17
    ライブと家で聞くCDの音楽の魅力ってどう違うんかな?と思って書いてみました。

    違いって考えた時に、まず音量。
    音量変わったら聞こえ方が変わる。
    音が遠くに行けば行くほど、低音と高音で伝わる速さが変わるのでは(それを調整する装置もある)。

    あとライブと家で聞く違いで思い浮かぶのは、人とあってるかどうか。
    ライブでは知り合いも、知らない人もいる。


    もちろんどっちも好きやし、どっちがどうということはない。
    どっちもよいこともあれば、よくないこともあると思う。

    あとは当たり前やけど、個人個人の感じ方によって違うのかな?
    例えばある人にとっては音が大きすぎたり感じたり、ある人にとっては小さく感じたり。


    録音エンジニア的にいえば、CDのような録音ものだとマスタリング後に大事なものが失われてると感じることもあるし。

    例えば、個人的には自分の作品をマスタリングした時には、機材の設定によってスピード感が変わったり(高音を上げるとか)、マスタリング後に自分の声が人の声のように感じたりするかな。

    ライブではそんなにEQとか、こったことできないこと多い。
    パソコンみたいにいくつもEQがあったりコンプがあったりしない。
    全体の音圧を上げるようなトータルコンプを過度にかけると、ステージの外のメインスピーカーと、ステージ中のマイクでハウったりする。

    で、なにがいいたいかというと、
    音楽はオモロー(なべアツ)ってこと。

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